"好きな都市伝説は「北海道で自生してる大麻を自衛隊が野焼きしたら近くを通った爺さんがキマってた」です"

Twitter / @kudan_ (via extramegane)

(yotta1000から)

tategaki-yoriyori291:

『小柳ビル』すぐに違和感を覚える、大胆すぎる施工ミス。「小」と「ル」のパーツが入れ替わってしまっているし、「小」の左右も怪しい。ここまで来たら逆にすごい。

tategaki-yoriyori291:

『小柳ビル』
すぐに違和感を覚える、大胆すぎる施工ミス。「小」と「ル」のパーツが入れ替わってしまっているし、「小」の左右も怪しい。ここまで来たら逆にすごい。

(hashiyasumeから)

(元記事: a-hadaka.jp (uinyanから))

gree:

笑点

gree:

笑点

(hashiyasumeから)

zenigata:

2chan.net [ExRare]

zenigata:

2chan.net [ExRare]

(nyanpiyopiyoから)

zenigata:

2chan.net [ExRare]

zenigata:

2chan.net [ExRare]

(nyanpiyopiyoから)

"

ぼく、前に、
「100円を捨ててきなさい」という授業を、やったことがあるんです。
… …
「今からみんな、100円を持って外に出て、
 捨ててきて戻ってきて、その感想を述べてね」
と言ったんです。
… …
で、授業に参加していた子たちでも、
女の子は、みんな快感を感じたんです。

感想を言わせても、基本的には、
「すっごい気持ちよかったです!!」って、
たった100円なのに、イッた目をしてるんですよ。
まあ、もちろんおばさん型の人はいて、
「私にはそんなこと、できませんでした」
という感想だって、あるはあったけど。

それに比べたら男は理屈っぽくて、
「歩道橋の上からトラックの荷台に
 100円を落としたんだけども、
 あれが旅にゆくと思うとおもしろかった」
「公衆電話ボックスのお金の戻り口に
 入れておいたから、誰かが使うんじゃないか」
とか何とか言っている。

ブラックホールに向けて
ものを投げることが、できないんです。
… …
その授業をやっていて、つくづく思ったのは、
女の突破力というか、約束というものに対して
「破る可能性がある」と思って生きているのが
女という種族なんだよなあ、というか・・・。
それがわかって、おもしろかったですよ。

"

ほぼ日刊イトイ新聞 -帰ってきた松本人志まじ頭。 (via amiamic)

(yotta1000から)

blueblackdream:

Gueorgui Pinkhassov, The new metro, Tokyo, Japan, 1996

blueblackdream:

Gueorgui Pinkhassov, The new metro, Tokyo, Japan, 1996

(yotta1000から)

"

SDLX: インドの魅力ってどんな所ですか?

U-zhaan: 素敵な人と、素敵な環境と、おいしい食べ物。物価も安いし、とてもいいところですよ。

SDLX: 物価の話以外は、完全にウソついてる人の顔だったじゃないですか(笑)

U-zhaan:(笑)滞在始めて一週間目くらいまではカレーがおいしいです。まあ、タブラがなかったら絶対行かないですね。

SDLX: U-zhaanさんてTwitterでもしきりに「カレーはもう食べたくない」ということを3月にインドから戻ってこられてしばらくはつぶやいていらっしゃいましたよね。今 (6月中旬の時点で)はカレーに対してどう思ってますか?

U-zhaan: 率先して食べたい、とは思わないですね。どこでライブしても賄いがカレーだったり、一緒にいる人の誰かがカレー食べたがったりして、希望しないでもカレーが口に入ってきちゃうんですよ、日本でも。日本の食事って元々カレーの比率が多いんじゃないかな。決してカレーは嫌いじゃないんですが。

SDLX: タブラの鍛錬の為、インドに訪れてらっしゃるということで、それ以外でなにかインドで得られるものってなにかありますか?

U-zhaan: 毎日のカレーですね。あとは、インドに訪れるたびに日本や日本人の素晴らしさを再確認出来る気もします。「辛抱強さ」もインドで得られるものの1つです。

SDLX: インドの方々は辛抱強いんですか?

U-zhaan: いいえ。信号待ちしてるだけで趣味のようにクラクションを鳴らしている国ですからね。「人は待たせるけど、自分は待ちたくない」タイプだと思いますよ(笑)。ただ、その反面本当に聖人みたいな人もいますね。日本では絶対に会えないような、素晴らしく優しい人とか。ただ、やはりその人が最後に「こんなにしてやったんだからウチでカーペット買わないか?」とか言い出す可能性はいつでも捨てきれませんけど。もちろん聖人のまま去って行く人もいるんですが。

SDLX: そんなインドでなにか面白いエピソードがあればお聞かせ願えますか?

U-zhaan: インドに面白いことなんかないです(笑)。でも僕、インドでTwitterやってたんですけど、なぜか今度、それをまとめて出版していただけることになった(笑)。いや、ほんとに。100%ユザーンの公演当日にはもう売り出しているかもしれません。

"

U-zhaan interview - SuperDeluxe (via tar0)

(yotta1000から)

tokyophotolife:

title:メイド労働組合
model:大空憂(Ui Ozora)
twitter:@ui_san_oo

(uinyanから)